×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

301-400

泣き叫んだ処でなにも変わらないこと位知ってる
おねがい、謝らないで。(あの日のふたりは過ちだったと云うの?)
鮮度100%のこの愛を。
好きだよ。(いたいくらい)
舌っ足らずにラブ・ソング
何かを変えようと思って泣いた訳じゃなかった
味のないキス
おねがいだから見送らないで。(二度と帰らないでって罵って)
世界なんて一生終わらない
あの娘は幸せだったのかしら

ストレイトブルー
明日なんて要らなかった
ねえ、内緒話をしようか。
愛という名の毒をばら撒く
あの日吐いたうそなんてとっくの昔に帳消しよ!
雪はいまもまるであの日のふたりを模したように
美味しく熟れてからお食べになってね
若しかして本当はとっくの昔に気付いていたの?
終わりは自分の眼で確かめて(ほんとに愛してたなんて思ってるの?)(笑っちゃうわ)
愛は競うものじゃないけれど、

あの日引き金になったのはチョコレート・コスモスの放つ馨り
恋愛についてはプロ並みの彼も
壊して欲しいのは私の全て
ずきずきと 痛むのでしょう、傷口が
泣いてしまいたいのに(ほら、こんなにいたいいたいいたい)
マリー、きみのもとへとんでゆきたい(もうぼくにはいけないけれど)
忘れるための理由なら壊してしまって
あなたががきらいだったこの地球で生きていく私は莫迦なのだろうか(けれどきみは此処に居たのだ)
きみを忘れてしまうなら泣き崩れた侭海に堕ちるほうがずっといいと(そう思うでしょう?)
生まれ育ったこの街を捨てて、あなたが居れば好かったのです

善いことなんて知らない、全てを犠牲にしたって
あの日は余りにも夢がうつくしくて、希望なんてなくたっていいと思ってた
惨めだなんて思わないで(あなたに苦しくされるなら本望だった)
良薬口に苦しなんてよく云ったものね
濡れたくちびる
真っ赤なルージュでそらを汚して
世界の全てと一番汚い其れを知れたなら、私の汚れも薄れるかと思ったんだ
忘れたかったくちづけ
一生思い出してしまいたくない、一生忘れてしまいたくない。
もがけ!足掻け!明日を潰せ!

決してあなたのもとを離れたりしない
ラブアンドラブ・ユーオアユー
にばんめにあいしたきみへ
ぼくはもう誰も愛せない
もう此の花にエナジイなどないよ
セシリア、あの日の空はうつくしいかい(けれど今日のお前には敵わない)
彼の居ない夏が来た、あの手紙は燃やしてくれと云った
君の所為にしてしまいたい
眠れない夜はいつもさみしかったよ
気休めみたいな容易い嘘ならいらないわ

ぼくのせかいは常時掃いて捨てるほどのものだった
重ねられた愛情はたとえ届いても正しくなんてなかった
うしなわれたのは愛や世界や、ましてや命なんかじゃなく、(きみでした)
わたしの我侭で構わない
あのとき、あいしてたのはほんとだったよ。
その姿はあの日とても幸せそうだった
歩む速度がいつしか衰えても何度だってあいしてあげたいのです
事実は偽りでよかったのだ
ライズガール(うそつきおんな!)
昨日の夢とモンキチョウの話

Please love me,endless.(どうぞあいして、繰り返し)
Why?(何故、)
forget me not(勿忘草/私を忘れないで)
love me forever!(永久に私を愛してよ!)
and,lost you(そして迷子になったあなた/そしてあなたを失った)
I'll don't forget you forever(あなたを一生忘れない)
This is sung only to you. Love!(あなただけに捧ぐよ、愛を)
love is blind(恋は盲目)
Why?―It's a stupid question.(どうして?そんなのは愚問だろう)
Suicide Syndrome(自殺症候群)

私が創った世界ならきっともっとずっと、
蛍よりきれいに光っても
嘘も本当も恋情も、すべて通り越えた愛だったの
ほほえむあなたが憎くてこいしくて
きみがいればすべては正しかった
好き
カーテンコール
泣かないで、って泣いた
ふらり、千鳥足
余りにも輝いていたから、光なんてなくったっていいと思ったの

愛せていたのかしら 正しく正しく
目に映るようで偽者のジャズ
笑えないのは雨にはぐれたふたりの所為なんかじゃないわ
もうすぐ匿ってよ ぼくを
パブリック・ラブ(公衆恋愛/public love)
SICK!(嗚呼、私は病気なのだ)
好きだよ、って、泣きながら云った
ついばむようなキス
さよなら、(きみとの世界を知りたかったよ)
それならどうか祈らせてください、あなたのためだけに愛を。

ゆうぞらにおつきさまのキス
逆立ちをして見つめた景色はうつくしかったね
まどろむゆめん中で見つけたんだ、お前を。
違う。震えているのは僕の方だ
手を振ったその後に、もう紡げない「また明日」
冗談めかして要求した「百万回の愛の囁き」
きみを幸せにすると誓う
さよならとワルツ
どうすればいいの?(この世には大切な物が多すぎた)
オンリー・フォー・ユー