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201-300

あの手紙は読んだら燃やして下さい。(わたしのことなんて忘れてしまってねと)
色彩で塗れたあなたの愛にチョコレート・キス
僕=君
議題その一 昨日彼女と愛し合ったことについて
飛び越えて示してみせてよ、愛の境界線なんて!
それでも 繋ぎ留めておきたかったのです
おわらいね
二度と息なんてしないって決めたの(其れはあなたの所為)
あなたのあたし、だれかのあなた
水と愛とキスをください

真っ白いチョークで雨空に落書きを
すべてはおそらくあなたのために、在ったのでしょう?
重ねてしまいたいよ きみとの記憶を他の全てで全部全部全部
あたらしい愛をきみに、きみに、きみに。(せめてもの償いに この、白い花を。)
狂ってしまったのは僕があいしたきみでした
ああ、なんてひとりよがり。
永久廃退少女(ぼくらの永遠に終止符を捧げて)
さよならたちはいつだってリアリスト、「愛していたよ」にライズライズライズ
失くしたくない。けど、手放してみたい。
うみに沈んでしまうのですか、そらに溶けたらなにになれますか

泣かなくていいよ。今日は一日、きみのもので居てあげるから。ほら、サイレンだ。
愛していただけるのなら、本望です
いまのきみはちっともきれいじゃない(だけど、今日より美しいきみなんていない)
これを愛と呼ぶのなら
パラノイアに伏せったのは君と僕(狂ってしまった、君の僕。)
君に誓ったこの愛を破ることを悔いないと誓う
アイラブユーを、きみたちへ。(アイニードユーを、きみだけへ。)
とけてしまったのはわたしと三日月のラストダンス
幸福の答え合わせ
君のいない日々をリアルに思い描けない

呼んであなたの声が戻るのなら たとえこの体が壊れようとも
(それでも繋いでおきたかった)
君にだけ容赦のないあの日の夢
取るに足らないような話をした時、君が笑った
焼きつけた筈の君の顔はいつも巧みに泣き顔に摩り替えられていて、つい僕は思い出す行為を躊躇ってしまう
それさえ、あいしたのです。
いつか僕を忘れてしまった君を、僕は笑って見送ることが出来るのかな
「I'm Here!」
きっと明日には笑ってる。
引き金はレモネード

声にすればもう二度と戻らなくなる気がした
お願い、最後でいいからぼくのために頬を濡らしてよ
さよならの響きだけでこんなにも泣いてしまう自分がいとしい
あの日あなたの背中を追ったとして、そうしたら振り向いてくれましたか?
ワン、ツー、スリー、バン!
それでも踊り続ける其の訳を
ごめんね、本当は泣きたがってること知ってたの
泣いてしまったら終るようで繋ぎ止めたくてとめようとはしなかった
きみとぼくとそらのつなぎめ
上手く言葉には出来ないけれど、愛していました

世界中の何処かに幸せになれる場所があるとしたなら、きっとふたりで探しに行った
判ってたならそうしたのに、(なんて云うお決まりのせりふ、うそ、わかってたのにしなかったのよ)
この雨が止むまであなたの肩を貸してくれる?
サイダーよりも薄い温度で、だけど確実に其の事実は明白なのです
リピートする君の声、惑う私は逃げてしまいたいよ
(このあなたへの愛の重たさは、私の手では止め切れない。だから、)さよなら。
もしもし、私が見えますか。
目を瞑ればもうなにも恐れることなんてない
あなたが生きているだけで私は幸福なのです。(そう思えたらどんなに楽で尊いことか)
せめて、今夜夢で会いましょう。

あなたの瞳に捕らわれたあたしは病人、それだけ。
迎えに来てよ、私だけのスーパーヒーロー
小さく千切った愛憎模様をあおぞらに貼り付けた
きっと、きっと、君なんて知らないままの方が幸せだったんだ
恋ノ病
あなたに逢えないあたしは毎日泣き喚いてしまいそうなの
17クレイジー
曖昧ミー
リッケンに口付け(あなたのことなんてもう見てやらないわ!)
ピストルにキス

あなたがいれば世界は広いよ。(けれど君にはこの世界は狭過ぎるから) 
いってらっしゃい、ほこれるあなた。
だけどだけど、会いたくて
怪我だらけのミントキス
あいしてる、って云う回数、減った?
安っぽい言葉でもいい、其れが好い
理由なんて要らない、なんて、そんなの嘘だよ。
いつだって必然に思いたいから
兵隊チョコレート(戦争に行きたがらない兵隊たちのこと)
ほら、足掻いてみせろよ

君のいない世界なんて世界と呼べない
あなたがいれば世界は終らない
禍々しい絵画と変貌を遂げる昨日
あなたのためだけに世界を汚した
ロンリー、ロンリー、ロンリーバード
キズモチラビット
はつ恋に逃げられた娘
叶うものだけを夢と呼ぶのなら、叶わなかったぼくのそれはどうすればいいんだい
香るバニラのフレーバー
世界すら壊してしまえそうな一日だったね。

世界は最後までたった一人のためにきれいでした
キスで免除してあげる
さよならさよなら、また明日
あなたのためなら惜しむという言葉を知らない子どものように
四月、四日。君へ
やまださん
ヘビースモーカーな(ハツ)こいびと
クレイジーヒーローなあなたは、まっすぐ前を見てツライと云った
いつまでも消えることないその光は、止め処なく流れ続ける
あなたをお慕いしています。